「月刊広報」10月号に掲載されました

「月刊広報」10月号(日本広報協会様発行)に掲載されました。

https://www.koho.or.jp/publication/2010.html

「Withリスク&ニューノーマル時代の広報コミュニケーション」のタイトルで寄稿しました。

自治体の広報ご担当者様向けの内容です。
危機管理広報と聞くと、何か特別なことのように考える人も多いのですが、リスク下で伝えたい「3+1」は、実は平時でも必須の基本的で大切なこと。

ひとりよがりでは伝わらないことは、リスク下でも平時でも変わりがありません。

市民が何を考え、どうしたいか? SNSがある今では「公聴・広報課」の「公聴」において、有効なソーシャルリスニングにも言及しています。お役に立ちますように。

マイナビウーマンに寄稿掲載

現在、マイナビウーマンにことばについての寄稿文が掲載されています。
https://woman.mynavi.jp/profile/200519/

10/19の記事は「痛み入ります」はどう使う?です。
https://woman.mynavi.jp/article/201019-17/

『広報会議 』10月号に掲載されました

危機管理広報アドバイザー、SNS文章術講師としての寄稿文が、『広報会議』10月号に掲載されました。

「タイトルはウィズコロナ時代の情報発信 SNSで共感される・気を付けたい表現」です。
https://mag.sendenkaigi.com/kouhou/202010/net-flaming/019619.php

・誹謗中傷が増殖しやすいSNS

・「慣れ」というリスク

・排除ではなく限定で対応

・リスク回避のポイント

・顔の見える情報発信を

・自社の「らしさ」を伝える

・俯瞰と軽やかな思考で

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ムック本『やりたいことができる!時間割』に掲載されました

 10万部超えヒット本のエッセンスを、楽しみながら身につけられたらいいと思いませんか?

やりたいことを全部やる!時間術』(日経ビジネス人文庫)が大ヒットの 作家・臼井由妃 さんが監修された『やりたいことができる!時間割』(宝島社)は、ムック本。

雑誌サイズで見やすく、楽しく読むことができて、『やりたいことができる!時間割』

時間活用の66テクニックが事例も含めてわかりやすくまとめられているだけでなく、漫画やイラストもふんだんに盛り込まれているので、活字が苦手な方にもおすすめ!  

実は、このムック本の中で、私前田めぐるの事例も1ページまるまる使って紹介されています。 ぜひ、お手にとってご覧くださいね!

『やりたいことができる!時間割』